物は欲しがり出だすとキリがないから、第三の目が開いた時だけ買うと決めている。第三の目方式は、「これは本当に自分に必要なものなのか…?」と熟考する力、すなわち “先を読む力” が養われて、無駄買いが減る。
そうやってふるいにかけて厳選したものは、大切にできるし、結果として長く使える。
しかし、第三の目が薄目を開けている時は危ない…開ききるのか閉じるのか!葛藤です。
2022.07.01
液だれのプチストレスから解放してくれる醤油差し
2021.01.13
X JAPANになってしまう程同意した
2024.07.31
名古屋2泊3日ひとり旅 (5月)|パッキング・バッグの中身